TCK 東京スプリント

大井競馬場、次の重賞レースは・・・4月8日(水) 東京スプリント。

今回のポスターのメインカラーは、春らしいピンクです!

レース当日には、斎藤工さん、剛力彩芽さんも来場されます。

みなさまぜひ、TOKYO☆TWINKLEでドキドキな夜を!!

 

///グラフィック・スタッフ///

企画制作:ハツメイ+ロックンロール・ジャパン+京王エージェンシー

CD+AD:青木二郎(ハツメイ)

C:斉藤尊司

D:福井信行、佐藤有途(ハツメイ)

PH:皆川聡

PR:湯川篤毅(ロックンロール・ジャパン)

PM:伊藤馨吾(ロックンロール・ジャパン)

レタッチ:フォートン


週末LIVE×2

2週連続で、贅沢な休日。

3.22/相対性理論 presents「回折III」(相対性理論 × Jeff Mills 2マンライブ)/東京ドームシティホール

3.29/Gentle Forest Jazz Band 〜10th Anniversary〜New Album『スリリング・ザ・バンド』発売記念ツアー/モーション・ブルー・ヨコハマ

まったく異なるタイプの音楽、異なる方向性のステージでしたが、どちらも素晴らしいアーティスト!

聴いて楽しい、観て楽しい、という意味では、共通もしていますね。

とにかく、ものすごくステキです!!

いい音に生で触れる時間は大切だなぁと、改めて感じた日曜日。より一層お仕事に励めそうです。


ベネッセ「ラーニングパーク」LINEスタンプ

ベネッセの新しい教育サービス、「ラーニングパーク」。

お子さまの年齢に合わせた、幅広い教育情報を発信しています。

本日より、その「ラーニングパーク」から、LINEスタンプのプレゼントが始まりました。

本と動物が一体化したちょっと不思議なキャラクター、その名も、、、「どうぶつぶっく」☆☆

ハツメイのデザインです。

そして、そのキャラたちに世にも可愛い動きをつけてくださったのは、

CGやアニメーションの制作でご活躍のディレクター・橋本大佑さん。

シュール系かつ和み系(?)のこちらのスタンプ、

日々のコミュニケーションの中でたくさんご活用いただけるはずです☆

みなさまもぜひ、お手もとで可愛がってやってください!!


東京シティ競馬 年間広告

斎藤工さん・剛力彩芽さんがイメージキャラクターに決定した、2015年の東京シティ競馬(TCK)。

毎年一視聴者として楽しみに見ていたTOKYO☆TWINKLEの年間広告を、

ハツメイが担当させていただきます。

華やかなおふたりの登場で、大井もこれまで以上に盛り上がるはず!

ビギナーのみなさまにも、たくさんご来場いただけますように☆

 

///グラフィック・スタッフ///

企画制作:ハツメイ+ロックンロール・ジャパン+京王エージェンシー

CD+AD:青木二郎(ハツメイ)

C:斉藤尊司

D:福井信行、佐藤有途(ハツメイ)

PH:皆川聡

PR:湯川篤毅(ロックンロール・ジャパン)

PM:伊藤馨吾(ロックンロール・ジャパン)

レタッチ:フォートン


『結びの庭』

作・演出:岩松了/本多劇場

このタイトル、舞台を観終えたあとに振り返ると、

なんだかインターネット上によくある「意味がわかると怖い話」みたいです。

旧家の瀟洒な洋館の庭に、自分で洗濯物を干したいとダダをこねる妻と、

自らの矜持からそれを頑なに拒む家政婦。

冒頭から繰り返されるそのやり取りが、あんな結末に結びつくとは。。。

おもしろいです。

登場する5人に寄り添って視点をくるくる転換させるような小説にしても、盛り上がりそうです。

みなさまもぜひ☆


「Line in the sand:Paul Davis」

ギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催されていた

ポール・デイヴィス展「ライン・イン・ザ・サンド」。

視界に入った瞬間にキュンとしてしまうキャッチ―なビジュアルと、

60年代のアートシーンを思わせる哲学的なアプローチと――、

坂本龍一さんをaddictにしたというデイヴィスの魅力が、存分に堪能できる展示でした!

残念ながら、展示は2月末で終了してしまったようですが、

ハツメイにお越しいただければカタログをご覧いただけます。

淹れたてコーヒーとともに、902ラウンジにてお待ちしております☆

 


『コミックmixデザイン』掲載

先日発売されたPIE BOOKSさんの新刊で、ちょっと懐かしいキリンメッツコーラの広告を取り上げていただきました。

ユニークな特集本。お手に取っていただければ幸いです☆

『コミックmixデザイン』

 


『エッグ』

作・演出:野田秀樹/東京芸術劇場プレイハウス

再演、観て来ました。

ラストまでほぼ完璧に覚えていながら、「歴史の迷子になる」という言葉に何度もドキドキ。

2012年の覚書を読み直してみたところ、基本的な感想は変わっていませんでした。

ただ、2015年の現在、娯楽―大衆―ナショナリズムの関係についてはもっと自覚的にならなければ…と感じます。

http://www.hatsumei-inc.jp/blog/?m=201209

画像は、初演ver.(左)と再演ver.(右)のプログラム表紙です。

パッと見は同じでしたが、2コマ漫画的に並べて見てみるとちょこちょこ変化しています。